new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/2

魔術ダウジング講座(上級)

16,500円

送料についてはこちら

  • 【通学講座】第5章 形と色の魔術 ― 意識と共鳴する世界  8月29日(土)13:00~15:00

    ¥16,500

    残り3点

  • 【Zoom講座】第5章 形と色の魔術 ― 意識と共鳴する世界  8月29日(土)13:00~15:00

    ¥16,500

  • 【オンデマンド受講】 第Ⅰ章 思い出す – 宇宙と共鳴していた自分

    ¥16,500

  • 【オンデマンド講座】第Ⅱ章 創り出す – 象徴という見えない言語

    ¥16,500

  • 【オンデマンド講座】第Ⅳ章 映し出す – 意識を表現する

    ¥16,500

【魔術ダウジング講座 第5章】 ■形と色の魔術 ― 意識と共鳴する世界 なぜ、チャクラには「色」があるのでしょう? オーラには色がある。 チャクラにも、それぞれ対応する色がある。 赤は生命力、青は表現、紫は精神性――。 スピリチュアルな世界に興味がある方なら、一度はこうした「色の意味」に触れたことがあるのではないでしょうか。 でも、少し視点を変えてみると、不思議に思えてきます。 そもそも、なぜエネルギーに「色」があるのでしょう? そして、 私たちは、なぜ色からさまざまなものを感じ取るのでしょう? 第5章では、身近でありながら奥深い「色」の世界から、形、神聖幾何学、フレンチラジオニクスへと進み、形と色がどのように意識と結びついてきたのかを探求していきます。 ■「チャクラの色」は、いつから決まっていた? 赤・橙・黄・緑・青・藍・紫。 現在では、7つのチャクラと7色の対応は広く知られています。 しかし、古代インドのチャクラ思想をたどっていくと、現在知られているような「7つのチャクラ=虹の7色」という体系が、そのまま古代から存在していたわけではありません。 時代とともに東洋思想と西洋の神秘思想が出会い、神智学などの影響も受けながら、現在広く知られるチャクラやオーラのイメージが形成されていきました。 では、なぜ「色」と「人間のエネルギー」が結びついていったのでしょう? ここでは、チャクラを単に暗記するのではなく、 「チャクラの色はどこから来たのか?」 という歴史的な背景から紐解いていきます。 ■色とは、外にあるもの? 内にあるもの? 色を科学的に研究したニュートン。 そして、人間が「色をどう感じるのか」を探求したゲーテ。 同じ「色」を見つめながら、二人が見ていた世界は異なっていました。 光の性質として存在する「外側の色」。 人間の知覚や感情によって生まれる「内側の色」。 色は、外の世界と私たちの内側が出会う場所とも考えることができます。 この章では、色彩心理だけでなく、色彩エネルギー、オーラ、チャクラ、各エネルギーボディとの関係へと視点を広げ、 「私たちは、なぜ色に反応するのか?」 を探っていきます。 ■そして、色から「形」の世界へ 私たちの意識に働きかけるものは、色だけではありません。 円を見る。 三角形を見る。 螺旋を見る。 同じ線で描かれていても、私たちはそこからまったく違う印象を受け取ります。 古来、人間は「形」にさまざまな意味を見出してきました。 その背景をたどっていくと、数によって宇宙の秩序を捉えようとしたピタゴラス、形によって宇宙の構造を説明しようとしたプラトン、そして神聖幾何学へとつながっていきます。 フラワー・オブ・ライフやプラトン立体などを通して、 「なぜ形が、宇宙や生命を表す象徴となったのか?」 その思想と歴史を学んでいきます。 ■「意識 → 形」から「形 → 意識」へ 第4章で学んだラジオニクスでは、意識や意図を装置や図形へと投影しました。 つまり、 「意識 → 形」という方向です。 ところが、反対方向から考えることもできます。 形を見ることで、私たちの意識が変化する。 色を見ることで、感情や感覚が変化する。 つまり、 「形・色 → 意識」です。 この考え方をさらに発展させていくと、装置を中心としたラジオニクスから、図形そのものを利用する「フレンチラジオニクス」や「アクティブグラフィック」の世界へとつながっていきます。 魔法円やさまざまな放射図形は、なぜ用いられてきたのでしょう? 第5章では、第4章で学んだラジオニクスから一歩進み、「形そのものを使う」というもう一つのアプローチを学びます。 ■最後は、自分で「創る」 知識を学んで終わりではありません。 第5章の最後には、 オリジナル・アクティブグラフィックの制作 に挑戦します。 ・何のために使うのか。 ・どの形を使うのか。 ・どのように配置するのか。 ・どの色を組み合わせるのか。 学んだ神聖幾何学、フレンチラジオニクス、色彩、チャクラなどの知識をヒントにしながら、ダウジングによって自分自身との共鳴を確認し、形・色・意識を一つに統合していきます。 正解の図形を探すのではありません。 あなたの意識と共鳴する「形」と「色」を、自分自身で見つけていく。 それが、第5章の実践です。 ■第5章で学ぶこと ・神聖幾何学とは ・形は情報を持つ ・ピタゴラスとプラトン ― 数から形へ ・プラトン立体と宇宙の構造 ・フラワー・オブ・ライフ ・形とエネルギー体 ・フレンチラジオニクスの歴史 ・魔法円とフレンチラジオニクス ・さまざまなアクティブグラフィック ・色とは何か ― 外の宇宙と内なる宇宙 ・ニュートンとゲーテから見る色 ・色彩心理と色彩エネルギー ・オーラとエネルギーボディ ・チャクラの起源と色の関係 ・各ボディ・チャクラ・色の象徴的背景 ・オリジナル・アクティブグラフィックの制作 ■形は構造をつくり、色は性質を与え、意識は方向を与える。 普段何気なく目にしている「形」と「色」。 その奥には、古代から人間が探し続けてきた、宇宙と人間をつなぐ壮大な世界が広がっています。 オーラやチャクラの色から始まり、 ・光へ。 ・意識へ。 ・形へ。 ・そして、宇宙の秩序へ。 第5章では、ダウジングという感覚を使いながら、外側にある「形と色」と、内側にある「意識」との共鳴を探求していきます。 ・見ることから、感じることへ。 ・感じることから、創ることへ。 形と色の魔術の世界を、一緒に探求してみましょう。 ■受講スタイル この講座は ・全7章を通して学ぶ ・興味のある章だけ受講する どちらも可能です。 すべての課程を修了し、課題を提出された方には 「魔術ダウザー認定」を授与いたします。 ■受講資格について 本講座は、中級講座(ダウジング講座)を修了された方が対象です。 ■受講方法について 本講座は、通学講座またはZoom講座からお選びいただけます。 ご都合に合わせて、ご希望の講座にお申し込みください。 ■録画・オンデマンド視聴について 講座はすべて録画しております。 ・受講後、オンデマンド映像を2週間ご視聴いただけます。 ・復習として何度でも見直すことができます。 ・当日参加できなかった場合も、録画映像を2週間ご覧いただけます。 そのため、 「予定が合うか不安…」という方でも安心してお申し込みいただけます。 【通学講座会場】 ■ 会場 :セミナールーム「LESSON」 ■ アクセス : 東武東上線「大山」駅 南口より徒歩8分 ■ 住所 : 〒173-0022 東京都板橋区仲町15-15       マイネ・グリューク 101号室 【Zoom講座詳細】 1.ご入金確認後「受講に必要な Zoom講座URL 」をメールでご連絡いたします。 2.「テキスト・教材」がある場合は、クリックポストで郵送いたします。 3.本講座は、オンライン上の「Zoom講座」となります。 ※ Zoomアプリは、予めご使用のデバイス(PC/スマホ・タブレット)にダウロードしてください。 4.開催日の開始10分前からアクセスが可能になります。 【オンデマンド講座】 ■過去の魔術ダウジング講座は、「ID・パスワード」でログインし、オンライン上の受講ページで視聴できます。 ・受講に必要な「ID・パスワード」は受講申し込み手続きが終了後  2~3営業日以内にメールでご連絡いたします。 ・受講期間は、お申し込み後6か月間になります。 ・受講期限は、動画の視聴期間となります。 ・テキストは、受講ページでもダウンロードができます。 ・受講期限内であれば「繰り返し何度でも」視聴ができます。 ・受講期限内であれば「いつでも好きな時間に」視聴ができます。 ・受講内容で不明な点は「メールで質問」ができます。 ・インターネット環境があれば「スマートフォン・タブレット・パソコン」で視聴ができます。 【講師紹介】 ■講師:堤 裕司 (日本ダウザー協会 会長) 10歳の時UFOを目撃 ミステリーや精神世界に興味をもち、14歳の時にダウジングを知り体験する。

セール中のアイテム